ごあいさつ
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2022/05/09
パンの消費期限って「意外と長い」と感じている方も多いと思います。
しかしパン屋さんのパンとスーパーなどで販売されているパンの消費期限に違いがあることをご存じでしょうか。
そこで今回は、パンの消費期限について詳しく説明します。
▼賞味期限と消費期限の違い
食べ物には賞味期限と消費期限があり、パンも例外ではありません。
特にパンの場合は賞味期限と消費期限のどちらも記載されていることが多いので、どちらも確認した方が良いでしょう。
ちなみに賞味期限しか記載されていない場合、賞味期限から2日後ぐらいまでならそのまま食べても問題ありません。
▼パンの消費期限
??スーパーやコンビニのパン
スーパーやコンビニなどで売られているパンは保存料が添加されているので、1週間程度持つものがほとんどです。
ただお菓子系のクリーム系のパンは傷むのが早いので、なるべく早めに食べることをおすすします。
??パン屋さんのパン
パン屋さんで売られているパンは保存料が含まれていないため、消費期限が4日ぐらいと短いです。
中でもお惣菜系のパンやマヨネーズを使ったパンは、消費期限がほぼ当日の場合が多いので注意しましょう。
▼まとめ
パン屋さんのパンはスーパーやコンビニのパンと比べて、消費期限が短いので気をつける必要があります。
またパンにも賞味期限と消費期限があり、消費期限内であれば問題なく食べられるのでご安心くださいね。
「とみ~のぱんやさん」では、朝食から夕食までいつでもご利用いただけるようなパン屋を栃木市にて営業しております。
通勤通学だけでなく買い物のついでなど、ぜひ気軽にお立ち寄りください。